マヤの神で 大宇宙にあまねく浸透している知的エネルギーの真髄。 動きと計測を与え 認識を超えた存在。 銀河の中心にはブラックホールがあるが マヤ人は それを フナブクと呼んでいた。 電磁波の形で暗号化された情報を フナブクが放出して これを太陽が受信 太陽黒点の活動を通じて地球へ中継すると言われてる