新世界のはじまり


2012年の予言を 超えて


今という時間は あなたは どう感じていますか?


無料レポートでも 述べていたように


 



2012年のマヤの予言は 新しい時代の始まりの合図です。


終末論が 騒がれていた中 真実を 探し出すという作業は


困難だったですか?


1月1日から 12月31日までが 一年の始まりと終わり


12月31日が来たからといって 大騒ぎするようなもの


そんな 戸惑いを 垣間見て 人は 自分の意思で


未来を 築いていこうという 勇士が 生まれないのだろうか?


と 観察していた 私でした。


実際 マヤの予言の 根拠となる モニュメントは


部分的に欠けて損傷しているために


完全に碑文を よみとくことは不可能とされていました。


しかし 満たされない人があふれる この世界に


古代文明に ジャッジを求めてしまうような 自虐的な解釈が


増えてしまうことも 理解できます。


実際 ボストン大学の 考古学者のウィリアム サトゥルノ氏は


世界の終末 だとか 世界が燃え尽きる などの記述はない


読み取れる部分だけを 解釈すると


”2012年12月21日に 神が舞い降り 新たな周期が始まる。


古い世界は死に絶え 新たな世界に生まれ変わる” 


という内容だと おっしゃっている。


新しいリズムが 自然の猛威にさらされて


人が生きていくには 改善が必要になってきてるが


ここで 再度 人と 自然が 調和して生きていくことの


大切さを 痛感していただきたい。


マヤ人は 宇宙と 自然と 人のリズムを


調和できるように 創りだされた暦を 産み出したのだから・・・・


今 一度 自然と しっかり むきあっていただきたい。


それが わたしの こころからの願いでもある。


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新世界のはじまり。


あなたは どう 生きていく?


今一度 問いかけてほしい。


 


 

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