テレクトノンの預言書


 

舌を噛み切りそうな 名前ですね

 

しかし この 「テレクトノン」とは

 

地球とお話しするもの(管・石)という意味です。

 

 

 

 

 

 

 

 

私たちが 地球のスピリットと話する 方法

のものということですね

 

 


 

 

地球の声と知って 興味がわいてきませんか?

 

   実際 この預言書は 次のようなことを予言し

   そして わたしたち?は クリアーしてきました。

 

 

 

今から 1300年前に 存在していた

ケツァルコアトルがメキシコを離れたのは1001年前です。

 

彼は 13の天国の時代を終えたころに 

スペインの征服者である コルテスが マヤの地をおと売れました。

 

9つの地獄の日が その日 1519年に始まり 

そして 1987年に 終わりを迎えました。

 

これらのことは 預言書に書かれています。

 

 

 

そして 今 話題になっている 2012年の宣告の日のことも・・・・

 

 

その預言書によると 

1987年の<ハーモニック・コンバージェンス>の日に

14万4000人集まれば

9つの地獄の周期を閉じることができる と書かれていました。

 

 

 

精密には 1987年の8月16日から17日のことです。

 

わたしは 臨月間近で 

切迫流産になりそうで この週は 入院していました・・・

 

 

 

 

この日に 14万4000人以上の 集まりがあり 

地獄の周期は 閉じられました。

 

 

 

 

  この ハーモニック・コンバージェンスとは 

 

    地球の進化を促進するために

 

マヤ文明での 時間の概念を取り入れて 

 

暦の教えを取り入れて生活している

 

人たちのことですね。

 

 

 

あながち わたしも 部外者ではないですね

 

さて この預言書のとおりに 

 

地球の進化を願い人たちが集まり

 

地獄の周期を閉じることができたので

 

次の預言として 2012年の課題に

 

移ることとなったのです

 

 

 

その 課題は まさに 今 海外でも 干ばつで トウモロコシなど

 

収穫が 激変するとの ニュースでも 納得ができる 内容

 

2012年までに 自然との調和を 回復すること

 

という 地球からの メッセージを 受けています。

 

 

さて 以前にも お伝えしたように

 

自然のリズムを取り入れた 

 

マヤ文明の カレンダー 暦を ご紹介していますよね。

 

 

 

私たちは 自分たちだけの リズムだけでは 

 

生きていくことができません。

 

自然や 宇宙のリズムと 無縁ではないのです。

 

 

 

しかし そういう 大きな力に 感謝することなく 

 

ただただ 生活に

 

追われて 自然の叡智に 

 

触れることを 忘れてはいませんか?

 

 

 

今 時計は 12時間周期で 一日が 構成されています。

 

 

そして 60周期で 

1 分 1時間という 単位で 構築されています。

 

 

この 時間の概念は 人工的な周波数なのです。

 

 

 

 

 

 

しかし マヤ文明での 時間の概念は

 

13の月 20のキン という 自然的 周波数を 用います。

 

この 13の月の暦を 使うことで 自然のリズムと

シンクロしていけれると 伝えています。

 

 

 

 

あなたは この 地球の声を どう 受け止めますか?

 

 

 

この 13の月 20のキンで 構成されている暦は

 

四次元的な 母体として 

 

あらゆる意識や 空間 時間 惑星などに

 

コンタクトできるという 早大なリズムが 

 

刻まれています。

 

 

 

 

 

 

 

歪んでしまった 偽りの時間の概念を 

 

真の時間に 回復するために

 

使われている 預言書でも あるのが

 

「テレクトノンの預言書」です。

 

 

 

 

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